วันจันทร์ที่ 26 พฤศจิกายน พ.ศ. 2561
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そして 坊やは 眠りについた 息衝(づ)く 灰の中の炎 ひとつ 、 ふたつと 浮かぶ ふくらみ 愛しい横顔 大地に 垂(た)るる 幾千の夢 、 夢 銀の瞳のゆらぐ夜に 生まれおちた輝くお前 幾億の年月が いくつ 祈りを 土へ 還...
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ああ 君と指切りした 小指ずっとあたたかくて ひとり歩く孤独な夜も 不思議なほど凍えはしない 約束は光になり 行く先を照らしてゆく 螢 心の川で 生まれては飛び立ち 漆黒の闇 灯す そっと思いつのるたび ひらり はらり 舞い上がる それ...